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友達に「最近顔色がいいね」と言われて——私、最近「立ったまま動かない」ことをしているんです
八十代の老中医が私に站樁を教えてくれました。最初は信じられませんでした——立ったまま動かなければ治るなんて? 百日後、不眠症が良くなり、手足が温まり、気性も穏やかになりました。これが私の百日の本音の記録です。
2026/7/1812分
思いついたことを書いています。ある時は読んだ話、ある時は数珠を手にして浮かんだこと。

八十代の老中医が私に站樁を教えてくれました。最初は信じられませんでした——立ったまま動かなければ治るなんて? 百日後、不眠症が良くなり、手足が温まり、気性も穏やかになりました。これが私の百日の本音の記録です。

先週、中医師のところに行きました。先生は何も質問せず、ただ「舌を出してください」と言い、3秒見ただけで全部分かりました。舌から何が見えるのでしょうか。

また午前3時。目覚ましでも悪夢でもない。ただパッと目が開く。調べてみると、中医学ではそれぞれの時刻に担当の経絡がある——3時に目が覚めるのは、肝経からのSOSだった。

子供の頃に押さえつけられて足湯をさせられてから、大人になって自分でお湯を沸かすまで——普通の人が中医学の足湯を理解するまでの道のり。生姜、花椒、艾草、紅花、それは迷信ではなく、植物の成分が実際に働いている。

三十七度の夏、コンビニでアイスコーラを買った。母から電話で「冷たいものは飲むな」と。長年信じてなかったが、中医学の先生に「胃寒」と言われて、三十日間の温水実験で母がずっと正しかったと分かった。

口内炎、ニキビ、喉の痛み、歯茎の腫れ——中医学ではこれらを全部上火と呼ぶ。なぜ?一週間を振り返って、体が語ることを理解し始めた。

アメリカから友達が来て、理由もなく体が重いと言いました。小豆とハト麦のお茶を煮ながら、中医学の「湿気」について話しました。